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 2010年6月24日(木)

棚橋選手の
「愛してまーす!」は
いわゆる名言なのでしょうが
もっと、棚橋選手には
しっくりくる言葉がありそうだと
思うのは自分だけでしょうか??

プロレスの名言は
数知れず。
きっと
プロレスという世界のなかで
名言というのは
言葉の内容よりも
それを発したレスラーの気持ちなので
発する、ちょっと前のエピソードや
関わった歴史が重要になってくる。

インタビュー記事で一番面白いのは
鈴木みのる選手で
プロレスの歴史を知ってる人の言葉は重みが違う。

ほか
グッときたのは、少し前ですが
真壁刀義選手の
「マジで言いたくねーけど、サンキューな」

やっぱり
良いと思うのは
その選手から滲み出た言葉。

そこで
棚橋選手の
「愛してまーす」なのですが
ちゃんと棚橋選手の中から出た言葉だと思うのだけど
ちょっと待って欲しい。
棚橋選手よりも
もっと
「愛してます」が
より深く、より似合う男
そう
プロレスLOVE
武藤敬司選手がいるから
どうしても二番煎じみたいに
言葉が薄っぺらく思えてしまう。

決して棚橋選手が劣るとか
そうゆうことではないのだけど
プロレスを継続してきた歴史は変えられない。
イメージだけで言うと
棚橋選手には
「大スキだー!」が、しっくりくる。

 2010年6月17日(木)

「プロレス界に新しい英雄を!」
みたいなことを、このコラムで
よく書いてましたが
先日、見た言葉で
「英雄のいない時代は不幸だが、
 英雄を必要とする時代はもっと不幸だ。」だって。
ショック。。。
なんだか
自分が恥ずかしくなってしまった。

結局、他人事を他人任せにして書き散らしてたんだな
どうせプロレスラーに成れない訳だからと。

とりあえず
プロレスラーに成る成らないはおいといて
自分は
「英雄」を目指しているのだろうか??
みんなは
「英雄」を目指してるんだろうか??

求めちゃいかんのなら、ならなくちゃ?

チャンピオン
総理大臣
長者番付
横綱
社長とかになったところで
みんながみんな英雄ではないけど
そこまで
勝ち続けるのは英雄的な気がする。

他人を倒すとかではなく
自分にだけでも勝ち続けていけば
他人に英雄を求めたりしないようになるのかなぁ。

少なくとも、なんか文句ばっかり言ってるのは
自分の思う「英雄」ではないので
とりあえず
鳩山さんや
岡田さんの文句は言わない。
けど
琴光喜はいかん!

あっ。。。一歩後退か!?

 2010年6月10日(木)

偏見は持たないようにしているが
宗教というものが好きではなかったのだけど
最近、少し信仰に共感できた気がする。

以前、書いた「憧れ」ることは、いいこと、
みたいなのに関係するのだけど
ぶっちゃけ
釈迦やイエスや振興宗教のトップは
いわゆる、スーパースター。
キリスト様とか
あんだけ超優しくて、頭が良くって、リーダーシップがあれば
そりゃあ、憧れて、あの方みたいになりたい、
少しでもスターに近づきたいって思うもんだよなーって。

プロレスの世界も神がいる、それも沢山(笑)
カールゴッチもいれば
力道山
そのお弟子さんの馬場さんに
生き神様・アントニオ猪木。
ジャンボ・長州・前田・高田・三沢。。。etc...

それぞれのファンがもつ厚い信仰心でドラマが出来あがってて
新日本vsUWFとか宗教戦争って言われてる。
人は誰も死なない、プロレス宗教戦争だけど。

究極に純度の高い生き方を学びたい
真面目な方にはキリスト様は合ってるかもしれないし
そんな信仰心に共感できるとこもある。
僕はなんかは
四角いジャングルで起こる、神の必殺技や
神の陥落・弟子の裏切り・凶器を持つ悪魔
非常口から走って出てくる救世主をみて
正義と悪を学んだ。

憧れて考え方を真似たり、生き方を学んだりは
相手が神でも人でも
そう変わらない。
その人の性格に合ってるかどうかくらい。
ただ
お布施を積めば徳が上がったり、不治の病が治ったり
というのは憧れても信じちゃいけないかと。

ああ、最近、入場料(お布施?)を払ってプロレスを見てない。。。
プロレス徳が無くなってるかなぁ。
武藤敬司様も拝んでないし。。。って
思っちゃう、自分もいたりするから、宗教ハマっちゃってる人に
苦言は言いにくいけど
プロレスは面白いよって説法出来るようにはなりたい(笑)

 2010年6月3日(木)

やっと
DVDを借りてきて観たのが
テレビ朝日の人気トーク番組で
芸人さんがプロレスネタでトーークをした回。
「俺たちのプロレスオールスター戦」

テレビ放送で前半戦だけみていて
延長戦を見逃しており
すごく楽しみにしていたので
喜びもひとしお。
3夜連続で観ました(繰り返し同じものを。。。)

芸人さんのトーークたるや
震えるくらい面白かった!
もちろん
この
ウィークリージャーナルの
みのも氏や、まさる氏のプロレストーークも
負けじと素晴らしいですが!!

この放送の内容
とっても面白かったのですが
違和感を感じた部分があって
「三沢選手が下ネタばっかり言う」というのが
しっくりきていないのです。
ぼくは
プロレスラーにお友達もいないので
プライベートは全く知らないのですが
リング上の姿で想像するに
三沢選手と下ネタが全くリンクせず
少しも笑えなかったんです。
嫌悪とかではなく
どうしても似合わないというか。。。

まぁ自分が
勝手に作り上げたイメージだから
そんなこといわれてもって感じですよね(笑)

そんな
トーークの中で
三沢選手のモノマネをしていたのが
イジリー岡田さん。

イジリーさんの芸風が昔から好きで
やり過ぎな卑猥さが
スカッとしてて
逆に爽快なイメージだったのです。
きっとこの方は実生活が真面目なのではと
想像が膨らむくらい。

そんな下ネタ芸風なイジリーさんが
プライベートで下ネタ好き三沢をモノマネするなんて!
もちろん似てるし
面白いって思ってたけど
これって
もう
モノマネというか
意志を引き継ぐ
運命としか思えないっ。

これが
繋がった時
違和感も無くなって
凄いっとか思っってしまった
何が凄いんだかって感じでしょうが(笑)

悲しいイメージが先行しがちな最期というものを
笑いという力で
テレビを通じてお茶の間に
明るい三沢選手を届けてほしいです。

もっと、イジリー三沢さんが見たい!!
見たいよーー!!

 2010年5月27日(木)

続き

声色も
マスクの下に見える顔も
50歳くらいの普通のオジサンだが
ラーメン屋で
マスクを被ってる姿は
どう考えても
異常なオジサン。

なりゆきながらも
初対面で
向かい合わせに座り
ラーメンを食べることになった
マスクを被る者同士。。。
「いただきます」と箸を割るが
タイガーマスクはもちろんマスクを取ることはなく
そのまま
食べだした。

虎「美味しいかい??」
僕「美味しいです。」

実際、シンプルな醤油ラーメンに
手打ち縮れ麵が美味かった!

虎「だろう!毎日ラーメン作って、毎日自分で食べてるんだ。
うん、今日も美味い!!」

。。。すごい。

毎日、食べてて、飽きずに美味いと言えるって
只者ではない。

何故、マスクを被ってるかというと
このラーメンやを再オープンするにあたって
なにかインパクトをと思い
昔、好きだったタイガーマスクのマスクを被ろうとなったらしいが
とくに
それ以上のコンセプトは無い。

でも
マスクを被るといったって
家族の理解がなきゃ駄目だし
もう、看板にマスク顔がプリントされてしまっていては
脱ぐことすらできまい。
脱ぐときは、店をたたむ時だ。

マスクを被るということは
半端な気持ちではいけないという事を
まざまざと見せられてしまった。
この
プロレス界が世間的に低迷しているなか
お父さんがプロレスのマスク被ってラーメン作ってたら
学校行ってる子供はいじめられたり
恥ずかしいに決ってる。

きっと、ご家族も
毎日、毎日
真面目にラーメンと向き合ってる姿を見てたからこそ
マスクを被ることも反対しなかっただろう。

一見
マスクマンというトリッキーさに
注目してしまったが
日々をコツコツと真面目に生きることが
人を感動させることだと
ヤマキのラーメンを食べて思った。

これからも達者でっ!エプロンタイガー!!

 2010年5月20日(木)

近所のラーメン屋さんの看板に
ラーメンの写真
塩ラーメンの写真
味噌ラーメンの写真
ネギ味噌らの写真の並びに
何故か
タイガーマスクの
マスクを被った
おじさんの写真がのっていた。

中身は
あきらかに
佐山さんでも三沢さんでも金本さんでも
マークロコでもエディでもない
知らないオジさんが
タイガーマスクになっているのだ。

ラーメン屋の名前は「ヤマキ」
名前からは
タイガーとの接点は見いだせない。。。

気になって仕方がなかったので入ってみると
他にお客さんは居らず
自分ひとり。
ごく普通のお母さんが迎えてくれ
中に進んだのだが
その途中
チラッと覗いた厨房のなかで
エプロンをつけた
タイガーマスクが麺を茹でていたのだ!!

うおっ!っと、心は激しく動揺したが
冷静を装い席につき
出された水を飲み、回りを見渡すと
猪木さんのパーティーグッズ的なマスクや
ミスティコのマスクがあったのだが
わりと無造作に置かれているだけで
プロレスをテーマに店作りはしていない。

メニューも普通に
「ラーメン500円」ってな感じだ。
『猛虎拉麺!!』とか
『サマーソルト拉麺(塩味)』を期待していた
気持ちは空振り。

注文を取りにきたお母さんにラーメンを頼み
お手洗いに行く振りをして
厨房を覗くと
エプロンをつけたタイガーマスクが
引き続き厨房で、せわしなく動いているのだが
体型は大きくはなく
元プロレスラーではなさそうだ。

いったい
オジさんエプロンタイガーマスクは
何者なんだろうと思っていた所に
マントをひるがえす如く
厨房の暖簾をひるがえし
タイガーマスクが
ラーメンを運んで来たのだ!
しかも
客は自分しかいないのに
何故かラーメンが2杯!!

自分の前に1杯のラーメンを置くと
いきなり
(虎)「お兄さんのテーブルで一緒に食べてもいいかい??」
(俺)「!!??。。。。あ、、はい。」

先は次週へ。
ちなみに、これ本当の話です。

 2010年5月13日(木)

田舎に引っ越して
早半年になるが
山のほうだけあって
虫が多いし、何よりでかい。
東京在住の時は年に2~3回、部屋に出没しては
パニック状態をおこす
黒い戦慄・Gブリ、だが
もうすでに
こちらでは、8回出没し
すべてが
スーパーヘビー級なのだ。恐ろしいことこの上ない。
まだ、寒いからか、それとも山だからか、定かではないが
スピードは東京者に比べると
やや劣るが
背筋を凍らすには
充分すぎる素質を持っている、ヒールの親玉。
とにかく
すべてが大嫌いなのだ!

しかし
自分には全幅の信頼をもつスーパーヒーローがいる。
『ゴ○ジェット・プロ』だ!
「キ○チョール」「アー○ジェット」で戦ってた頃は
やはりGブリ専用ではないためか
苦戦や場外リングアウトに持ち込まれたが
『ゴ○ジェット・プロ』の実力は半端ない!
必殺技とはこの事である!一撃!!
惚れ惚れしてしまうよ!
あいしてます!

だが
そんな心トキメク
スーパーヒーローが存在するのも
スーパーヒールのGブリがいるからというのが
皮肉。
ホーガン対スローター
猪木対シン
影が濃いほど、光も強いんだな、改めて。。。

 

捕捉
スーパーヒーロー
『ゴ○ジェット・プロ』で蜘蛛と対戦したとき
全く効かなかったらしい。蜘蛛との対戦は避けましょう。

 2010年5月6日(木)

もしも、身長があと20センチ高かったら

もしも、ベンチプレスで200キロあげれたら

実は自分がサイヤ人だったら

今頃はプロレスラーに。。。

なんて

10年以上言っている(心の中で)

ほぼ、時間の無駄だなーなんて思ってたんだが

ふと、中学の頃を思い出すと

確かに身長・体重・筋力は欲しいと思いつつも

なにより

プロレスラーに成れると思っていた、そーいえば。

いまさらながら

思えた自分が異常におもえてきた。。。

相当、馬鹿だったのだろうか?

 

うーん。

でも、小学校から高校まで野球部で活動してたのだが

プロ野球選手に成れるかもなんて、小学校の時ですら

1ミリも思った事がない。

この頃は馬鹿ではなかったのか??

 

うーん。うーん。

いや

まてまて、なんかその頃、闘っても、なんか勝算があったような。

毒霧を吐く、とか、

たしか「ブラックグローブ」とか言って

これを着けて殴ると、一発KO! という

ドラえもんもビックリの道具が現実にあった気がする。

それを使えば、ヤングライオン杯でヒールとして優勝出来ると

信じてた。

やっぱり

おれ、馬鹿だったな(笑)

 2010年4月29日(木)

「スポーツを通じて・プロレスを通じての世界平和」

アントニオ猪木さんが

スポーツ平和党の頃に

言っているキャッチフレーズだったと思う。

具体的な内容はわからないんだけど、もし、スポーツを観るとかではなく

皆が出来るならば

流した汗と共に、わだかまりのない交流がうまれると想像できる。

ただ

プロレスとなると

どーするんだろう!? 危なくて出来ない。。。と思ったのも、つかの間

いや、出来る!

そーいや、弟とプロレスごっこを通じて!?現在も超仲良しだし

ケンカらしいケンカをしたことが無かったんだけど

学生プロレスの時、ちょっと狂った先輩に殴られて

痛みを知ったり、殴られても意外と平気ってことを知ったり

左腕の黒いサポーターを直すアクションからの

ウエスタン・ラりアートを喰らったら

3カウントをとられるという、ことを通じて

大人になったと思う。

 

プロのプロレスはプロレスラーの方々にやっていただき

それを教科書として

学校の授業で「演劇プロレス」として推進したらどうだろう、猪木さん。

怪我をしない、させない。

攻めたら受けるとか

プロレス的発想って、ものすごく平和。

みんなプロレスごっこはしたほうが良いと思う。

 

スポーツも最近は

国同士が勝敗を競って、ファンがケンカしたり

負けたらヤジ言って、監督ヤメローとか

あんま平和じゃないよね。

 2010年4月22日(木)

「プロレスは受けの美学」
とは、巧く言ったもので
まさに
おっしゃる通りだと思う。(誰が言ったんだろう?)
受けというと、技を受けても大丈夫な耐久力がある点と
もうひとつの
受けがある。
プロレスは総合格闘技と違い
一方向的な表現では
試合として成立しずらい。
自分が相手に何かを「ぶつければ」(肉体・感情)
相手から沸き上がってきた何かしらの「ぶつける」モノを受け止めるべきであり
お互いに受ける力が必要となってくる。
プロレスは一方向性ではなく、双方向性なわけだ。
だから、ヘビー級の体当たり・痛みの続く関節技・椅子で殴られる反則などなど、
どんなパターンの攻撃も受けきらないと試合が成立しない。
この「受ける力」とは
一般生活においては
「コミュニケーション力」にほかならないと思う。
自分を「ぶつけた」分
相手の「ぶつかり」も受けるべきであり
その中で信頼関係が生まれ
はぐくまれる。

プロレスはその人間関係の大事なコミュニケーションの形を
肉体をぶつけ合うことで表現している。

普通の生活の中ににひそむ衝撃を、プロレス的攻撃におきかえて
(蝶野のケンカキックばりに)歯が痛くなったり
(ノーザンライトボムばりに)だらしない!!と怒られたり
(三沢のエルボーばりに)携帯をトイレに落としたり
(ハンセンのラリアートばりに)就職の面接落ちたって
受け入れて
人生のリングに立ち上がって行かねばならんのです、俺。

 2010年4月15日(木)

自分には憧れのスターが沢山いる。

プロレスもさることながら

ミュージシャン・俳優・ダンサーなどなどなど。。。

わりと移り気な性格の為、熱っぽくなってスグ冷めがちで

基本、短所だと思ってるけど
生まれながらと思って認めている部分。

これは

都合の良い言い訳に思われても仕方ないけど

何かに憧れるって、良い事だと思っている。

「自分探し」という言葉があるけど

自分は作るもので

「探し」はこうなりたいというビジョンを

探すってことだと思うのです。

憧れに近づくことは、真似だなんて言われるかもだけど

真似を否定してたら、オリジナルを作る事にも

遠ざかってしまうんじゃないだろうか。

とくに

プロレスラーは30前後でキャラクターを確立したいところ。

20代はレジェンドに憧れ、真似てもいい。

きっと、近道になるはず。

 2010年4月8日(木)

反則をしたからヒールというのでは困る。

試合終了後に椅子攻撃で寝返ったとか

タッグパートナーをいきなり攻撃とか

乱入・流血・眼つぶし・金的とか

要素ではあるけど、根本ではないかと。

ぼくの好きなプロレスには

危険な匂いが漂い、得体の知れない世界がひろがっていた。

 

でも、今の時代はメディアが発達し

インターネットによってミステリアスな世界を保つのは困難だ

ただ

今はメジャー地上波も新日本くらいだし

一般の人の目には届かない、今のうちに

ものすごく危険な香りのするヒールを育てて

地下組織のような、恐ろしい感じの世界を作り上げて欲しい。

記事も小さくていいし

写真もわずか

でも、その分、想像をあおる力もあると思う。

闇が濃ければ濃いほど、棚橋選手とかがもっとっもっと輝くに違いない!

 2010年4月1日(木)

スポーツでは

サッカーや野球は得点シーンだけ編集した部分を見ても満足いく部分はあるけど

プロレスはフィニッシュシーンだけ見せられても

ちっとも面白くない。

スポーツに関して得点シーンに至る過程は

少し巻き戻せば

組み立てがわかり、結構納得できる(江川卓的見方じゃないかぎり)

選手は当然、何も未来はわからないでプレーしているだけに

結果が重要。

 

プロレスは点数計算じゃないから、

結果が、どう転ぶかは最後の最後までわからない。

でも

最後、決めるためには、それなりの未来を想定した過程が重要なわけで

それらすべてを

選手個人がゴングの瞬間、

いやもしかしたら

それより以前から組み立てていってるかもしれない。

レスラーは皆、選手・兼・監督でなければならない。

そして

試合の最中は、相手と組み立てる編集の仕合で

出来あがっていくのだから

相当、難しいジャンルのものだ。

プロレスって、結局デジタル編集しても、あんまり面白くならない

もの凄いアナログなものなんだと思う。

 

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