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 2013年6月24日(月)

やはり秋山達バーニングは白石・全日本プロレスにフリーとして残留することになりました。

武藤選手には武藤全日本でついてきた選手達がそのまま新団体を作る感じであります。

渕選手はどーするのでしょうか、やはり全日本に残るんじゃないかと勝手に思っているのであります。

気になるのは大森選手。

自分としては諏訪魔選手をサポートして是非とも秋山選手と相対してもらいたいなと思っているのでありますが、果たして。

分散や解散はプロレス界では沢山見て来たのでありますが、それを境にパワーアップするレスラーや団体とパワーダウンするレスラーや団体が出て来るのであります。

が、変な話プロレスファンはこーいうスキャンダル好きが多く、話が盛り上がったりするのであります。

ある意味プロレス熱がグンッと上がるのであります。

馬場派・猪木派とか引き抜きだとか仕掛けとか大好きだったりするのであります。

マイナスで考えればマイナスだけど一瞬、一分、一時間、丸三日とかでも今回の分裂騒ぎ(先程のノアしかり)でよりプロレスを語れるのは幸せなのであります。

そーいえば近頃誰かとプロレス話をしてないなァ。

またみんなどっかでワイワイやろーよ、ねぇマサルさん!

 2013年6月17日(月)

近頃仕事中の(特にペン入れ作業中)BGMは友部正人と森田童子ばかり聴いているのです。

下絵の時にはどーしても絵に集中するため、聴くものは特にこだわりはなくテレビつけっぱなしだったりラジオだったりなんでも音があれば良いって感じなのでありますが、ペン入れ作業になるとあとはひたすらペンを動かすだけなのでBGMが頭にガンガン入って来る訳なのであります。

で、友部正人と森田童子になる次第であります。

かなりドどっぷりとその唄にハマレてペン入れ作業がはかどる訳であります。

その二人の世界観もそうだが特に友部正人の歌詞はやはり素晴らしく頭や体の中にジンワリドドドーッと入って来るのであります。

友部正人のライブにもかなり久しく出掛けてないので近々唄を聴きに行こうと思うのでありま~した♪o(^-^)o

~ああ…中央線よ空を飛んであの娘の胸に突き刺され~友部正人・一本道~

 2013年6月10日(月)

第5回AKB48選抜総選挙を見て思ったのでありますが(毎回ちゃんと見ている訳ではないので的外れだったりしたらゴメンなさいです)

なんだかプロレス界の歴史と似てるなぁなんて感じたのであります。

ガチンコ。

まさにこのガチンコっていう昔ながら(それこそ三十年前とか…笑)のプロレスファンくらいしか浸透してしていなかったガチンコなのであります。

ガチの勝負、ガチの総選挙。

勿論、今回の総選挙もガチであるのは間違いないし、言いたい事は、その空気感なのであります。

第1回からの総選挙をダイジェストとかで見ていてもそのピリピリ感やしびれ感が半端なく、そうまさに猪木・新日本と馬場・全日本の黄金時代を彷彿させていただいた次第なのであります(何勝手に一緒にしてくれちゃったりしてる訳?とか言わずにお付き合いしてね)

そう、そのピリピリ感や緊張感の半端なさが新日本対全日本だったり新日本対UWFやUWFインターだったりしてた訳であります。

今のプロレスにそのピリピリ感や緊張感がないとは言ってるのではなく、昔のプロレスにはかなりの緊張感が存在してたしファン同士でもかなりピリピリしてて乱闘騒ぎもかなりあったりもしたのであります。

で今回の選抜総選挙であります。

ガチはガチでもなんだか暖かい中での総選挙だったよーな。

で今のプロレス界もガチはガチでも殺伐感はかなり薄れてきてるよーに感じる今日この頃なのであります。
殺伐感だけが良いとは言いませんが、やはり闘いにはかなり大きな要素である事は間違いないのであります。

その殺伐感や緊張感やピリピリ感が余り感じられなくなり始めてきてプロレスの持つ意味がかなり変わってきたのかなと思うのであります(あくまでも自分はそうなんです)

時間という名の魔術師とは元週間ファイト井上編集長のお言葉でありますが、まさに時間=プロレス界では二、三十年。

AKB48選抜総選挙では五年の時間経過。

そのものの見方がかなり様変わりしていくものだと感じた次第なのであります。

新しいファンはこれからも増えつづけ新しい見方や捕らえ方で新しいプロレスやAKBを応援していくのであります。

なんだか無茶苦茶な展開になりまとまらなくなってきました(*_*)

一番言いたい事はこれからもガンガン激しく楽しいプロレスを見たいのであります。

息切れ御免!(笑)

なんのこっちゃ(-_-)

 2013年6月3日(月)

先週のコラムで書いた近頃ハマってるTV番組「笑神様は突然に…」とは、何かに熱中してる芸人仲間達や芸能人達グループの集まりをただただ自分達でカメラをまわしてたりしてて、そこで突然降りてくる笑いの神様に司会であるウッチャンナンチャンの内村氏が順位をつけて紹介するという番組なのであります。

芸人達や芸能人達が気の合う仲間達の前で見せる素の感じが、自分的には癒し系的な面白さが楽しいのであります。

ガツガツ笑かそうとしてない感じがまた良いのであります(ガツガツはガツガツでまた好きですが…)

そこで、この番組にプロレス好き芸人や芸能人達が集いプロレスの試合を見に行くとかを是非ともやって貰いたいと思っているのであります(アメトークのプロレス好き芸人とカブりそうだが、メンバーがカブってもその内容はかなり違ってくるはずだし日本テレビのゴールデンタイムにプロレスが取り上げられるだけでも感無量でありますからね)何卒なにとぞなのであります。

で夕べのテレビ朝日の「大改造!!劇的ビフォー・アフター」~新日本プロレス寮・編~

ホントに久々のゴールデンタイムなのであります!

見ててなんだかウキウキしてたんだけど、どんどん出来上がっていく寮を見てると、なんだか寂しくなってきたりもした訳で。

やはり時代は変わって行くものだと、何十年も見てきたあの道場が…、前田日明物語を描いた時のあの道場が…(実際は道場自体はかわってはなく寮だけの事なんですが、その外観が余りにもあまりにも素晴らしくアフターなもので…)

しばしの哀愁に浸っているのであります。

勿論、本当に素晴らしい寮になったのは素直に「ライガーさんおめでとうございます!」なのであります。

生まれ育った田舎が新しく変わって行くのは当たり前の事であり、そこには自分は暮らしてはなく、自分の思い出でしかないのです。

時代は確実に変わってしまうのだと改めて思ったのでありました。

しかし、新しくなったこの寮からガンガンと素晴らしい選手が出て来てプロレス界をガシガシ盛り上げて行って貰いたいものです。

で、もうひとつハマってるテレビ番組はクリームシチューの「ミラクル9」なのでありました(どーでもいいか…笑)

 2013年5月27日(月)

アメトークのプロレス芸人を見てケンコバの真輔仕様が余りにも完成度高く、夜中に思わず「イィヤオッ!!」と叫んでしまいました(笑)
新日本プロレスもますますWWE化されて来たみたいでキャラ勝負みたいな感じでありますがファンが喜んで盛り上がっていればそれはそれで楽しいのでしょう。
しっかりハードアタックのガシガシガンガンプロレスをやってくれれば何も文句もありまっしぇん。

それにしてもゲット・ワイルドは最高です!
征矢選手の早くの復帰を祈ってます。

話は変わって近頃では日本テレビの「笑神様は突然に…」にハマっているのであります(笑)

 2013年5月20日(月)

小橋建太が引退してもう一週間!

いや、まだ一週間!

なんだか時間の感覚さえ無くすくらいの出来事だったんだと改めて思うのであります。

腎臓ガン発覚からもう7年、三沢さんが亡くなられてまだ4年…。

もう時間の感覚がおかしくなって来ています。

引退試合当日の録画予約しておいたGoing!の小橋特集で武道館に来ていた明らかに(?)自分より年配のおしゃれなお方がおっしゃられていたが「猪木さんや馬場さんも良かったけど、小橋さんのプロレスは面白かったからね…」

この言葉が全てなんだろなと感じるのであります。

あ~あ…、もう小橋プロレスは見れないのかと思うと淋しいもんだと噛み締めているのであります。

馬場さん、ジャンボ、天龍、三沢さんと続いて来た王道プロレス最後の後継者が小橋建太だったのかと…。

武道館を満杯に出来るレスラーはこれから現れるのかと…。

 

早く立ち上がらねばの毎日なのです!

しかし、幸運にも当日武道館で観戦出来た訳だけども、一度映画館でのライブも観てみたいものでありますネ(^O^)/

 2013年5月13日(月)

それでも小橋は飛んだ!
5・11武道館小橋建太引退試合に行って来ました。
久方振りの日本武道館。
4時過ぎに九段下駅の改札を抜けると信じられないくらいの大行列が続いていた。
雨の中、もう傘、傘、傘…。
そう小橋建太のファイナルである。

とにもかくにも人、人、人。
こんな光景は何年振りであろうか。

武道館前まで30分くらいかかり到着。
館内に入るとその超満員に膨れ上がった観客を見てまたア然。
やっぱり小橋建太の引退試合である。
第1試合が始まり第2試合の後に小橋選手の引退式。
花束贈呈式、田上社長から始まりいろんな関係者達がリングに上がってくる、そして川田利明氏が…。
小橋選手のスピーチ。
まだまだ我慢できる。

続いて第3試合、第4試合。
第5試合と第6試合。

どの試合も素晴らしく良い試合。
で第7試合、いよいよ小橋建太ファイナル。
まだ我慢、まだ我慢できる。
大大大小橋コール!
ま~だまだ我慢できる。
そう、小橋自身が悩みに悩み決断した引退である。
しっかりと見届けねばな。

ガウンを脱ぐ小橋…!!…

「ウウウッ…」「こ…小橋さん、あんたって人は…」

「試合から一年くらいは離れていて、引退を決めた人の体じゃないよ…この引退試合の為に…この一試合の為に…」

引退セレモニーを第2試合後にやった意味がその時判った。
この日の為に鍛え上げた肉体を更にパンパンにするためにパンプアップさせていたんだ。

小橋建太はいついかなる時も小橋建太でなきゃ駄目なんだよな。
しかし、ま~だまだ我慢できる。
なんたって小橋が決めた引退だもんな。

しっかりと見届けてやる!
しっかりと!

白熱するリング上、試合は進む。
全身全霊で闘う小橋建太!
全身全霊で応援するみんな!

「小橋ィ、まだまだやれるぞーッ!」

「ありがとう小橋さ~ん、最後の最後までこんな素晴らしい試合を見せてくれて本当にありがとう!!」

コバシッ!コバシッ!コバシッ!
ま…まだ我慢する。
小橋が決めた引退だ!しっかり最後まで見届けてやる!

最後まで泣くもんかッ!!

10分が過ぎ20分、そして30分。
館内が少しざわつき始める。

「ま…まさか60分やるのか?」

「いや小橋だったら…」

37分を過ぎて試合の加速がグンッと増した!

金丸が捕まり健介のラリアット、秋山のニーパット、武藤のムーンサルト!
そして、そしての小橋である!

武藤がムーンサルトの催促!

館内「ええ~マジかよ~ッ!?」

「やめてやめて~ッ!!」
「マジで止めてくれッ、ムーンサルトで膝ボロボロになり引退早めたんじゃないのかよーッ!」

「嘘だろ、もういいいよ小橋もういいよーッ!」

フラフラの小橋はいつものように握り拳を作りトップコーナーへ。
そして、小橋は飛んだ!
も…もう駄目、限界!
小橋のバカヤローッ!!
涙ドーッ!!
宙を舞う時、小橋が笑ったような気がした。

~小橋選手、いや小橋さんお疲れ様でした。

ありがとうございました。
あなたのプロレス忘れません~

 2013年5月6日(月)

松井秀喜が引退した。
ありがとう!
松井の口から初めて、これからは野球に貢献して行きたいとの言葉が。

そして今週末、小橋建太が引退する。

ありがとう!

その言葉しか出て来ない。
小橋もまたプロレスに携わってくれるのだろう。

今週末、久しぶりに武道館に行って来ます!

 2013年4月29日(月)

あちゃ~(-_-)新日本プロレス録画忘れてタッグの永田VS桜庭見れなかった(涙)
桜庭選手にアクシデント!らしい…しかし永田選手も「怪我させすぎだろッ!」って言われるよな。
小橋建太選手の復帰戦といい船木選手とエースを次々とだもんなぁ。
武藤選手にも怒られてたっけ。

まぁ永田選手本人は辛いだろうね、怪我させよーとしてやってる訳ないんだもんね。
相手がエースでついついエキサイトし過ぎるんだろな。
対他団体との大一番に永田選手は欠かせないのも事実。
やはり永田選手だと緊迫感出るし、デビュー当初からUWFインター絡みとか常に外敵に先頭だって向かって行ってたのも永田選手だもんな。

ナガダンスも見たくないけど見たいよーな…もしかして永田ファン?

…んな訳はないか(笑)

しかし新日本のトップ前線にはなくてはならない選手。
「カズチカや棚橋、中邑、何するものぞ!」でガンガン物申して頂きたいものであります。

話は変わって丸藤選手の離脱はノアにも本人にも痛い。
早くの復帰を祈ります。
ノアにはバーニングの大量離脱があったんだし、もっと俺が俺がの選手が出て来て欲しいのであります。
そしていよいよ、いよいよ小橋ファイナルが近づいて来ました。
落ち着かない日々を過ごしているのであります。

 2013年4月22日(月)

なんなんだの寒さであります(><)
ブルブルブル…ブルブルと言えばクネクネ ?

そう中邑真輔であります。
久々に中邑選手の試合を見ましてクネクネも自分のモノにしたんだなぁと感慨にふけったのであります。

今まで自分としては中邑選手にはドリー・ファンク・ジュニアみたいなクールなレスラーになってもらいたかったのでありましたが、やり始めの頃のクネクネにはかなりの違和感があり、ただのキャラだけの感じだけだったのだがやり始めてから四~五年になるのでしょうか、そのクネクネにもリズムやパターンが生まれ「どう~だ」のクネクネだったり、意味判らず?何やってんだのクネクネだったり、「行くぜ!」のクネクネ、「やられてたまるかッ」のクネクネ、そして溜めに溜めてのフィニッシュのここぞのクネクネーーッ!!

ファンを見事にクネクネワールドに誘い込み見事に大爆発させているのであります!
継続は力なり!

なのでありますね。

ちなみに近頃では飯塚人気や石井人気までガンガン来ているみたいで、新日本の懐や幅が益々大きくデカくなって来ていると思う今日この頃なのであります。

 2013年4月15日(月)

5・11日本武道館!
小橋建太ファイナル!!
この日がいよいよ迫って来ました!

思えば力道山から始まり馬場さん猪木さん、鶴田・天龍・長州・藤波時代、続く四天王や闘魂三十士とプロレスを見続けて来た訳でありますが、自分にとってはプロレスが大きく変わる日なんだろうと思っている今日この頃なのであります。
ひとつの大きな節目なのであります。

もちろんこれからもプロレスは見続けていくのでありますが、なんかこう遠目から眺めると言ったらいいのでしょうか。
上手く言えないのでありますが、自分を包んでくれてた世界が取っ払われある意味解放されて普通にプロレスを味わっていく。
ホント上手く言えませんが、そんな感じなのであります。
それほど自分にとっては馬場さんやジャンボ、三沢さんと立て続けに遠くへいってしまった今、やはり最後のプロレスラーが小橋建太選手だったのだと改めて心の中で噛み締めているのであります。
出来れば小橋選手の漫画でも描きたかったと思うのですがいかんせんうまくはいかず、またいつの日にか描くことを心にしまい込み日常を生きて行かねばと思っている次第なのであります。
だからといって悲しんでばかりではいないのであります。
これからも新しいプロレスがどんどん出て来る訳でまた心揺さぶるプロレスに期待もしているのであります。

なんや支離滅裂なのでありますが、5・11しかと瞼に焼きとめて来ようと思っていま~す!

 2013年4月8日(月)

いろんなプロレスといろんなプロレスラーがこの狭い日本にひしめき合っている今日この頃なのであります。
それと同様に、そのいろんなプロレスやいろんなレスラーを好きなファンもひしめき合っているのであります。
そのいろんなファンが一同に集まれるイベントがあったらまさしく凄いパワーとなるのでしょうね。
しかしなかなかそんなイベントも実現してないのもまた現実なのであります。

5・11日本武道館。

なんだかんだでもうすぐそこまで来ています。
小橋建太引退試合。
まだアンダーカードは決まってはいないのではありますが、この日は“ありがとう祭り”なのであります。
小橋建太のチョップで音頭を踊り、小橋建太の剛腕ラリアットで万歳三唱をし、引退セレモニーで笑顔で泣こうではありませんか。

なんだかんだであとひと月くらいになってきましたねぇ。

引退してPWF会長にでも就任したら、言うことを聞かない選手にスーツ姿でチョップやラリアットを撃ち込んで貰いたいと思っているのは自分だけではないでしょう。

ヨロシク頼みますよ白石オーナー!

 2013年4月1日(月)

早々の桜満開と思いきやのこの寒さ(≧≦)
年寄りには堪える天候なのであります…グッシュン(これは花粉)
全日本プロレス白石オーナーの話がトーンダウン気味?

もっとホントに新オーナーのやりたい事があるならやった方が良いと思うけどね。
新オーナーに対立するレスラー達!
新オーナーの無茶な要求!
なんにしても真剣ならばファンの心には響くものじゃないのかな。
高田総統なるギミックをせずとも何かあると思うし、オーナーとレスラー達の真剣さがどれだけファンに伝わるのかこれからが楽しみです。
Gスピリッツ最新号スタン・ハンセン特集を見ました。
ハンセンの言うオールドスクールなプロレスがやっぱり自分も好きであります。

みんながみんな相手の技を受けなくてもいいし、相手に花持たさなくてもいいし、叩き潰していいし、強いヤツが上に行けばいいし、弱けりゃ頑張ればいいし、デストロイヤーが言ってた「プロレスはジェラシーのスポーツ」叩き潰されないよーに練習すればいいし、ジェラシーをバネにガンガン練習して強くなり上手くなってガンガンぶつかり合うのがプロレスの醍醐味なのであります。

ただ一興行で観れば柔あり剛もありの方が楽しいものでもあります。
そのバランスもまた大事なのでありますネ。
プロレスはプロレスでしかないし、そのプロレスが好きなんだもんなぁ。しっかりプロレスやろうよ…けんじ

 

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