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 2011年12月26日(月)

先日、数年ぶりに漫画家仲間と忘年会をやりました。
本当に久しぶりの面々と酒を交わし懐かしい話に花が咲き楽しいひと時を過ごしました。

自分達が出会ったのはもう32年くらい前であり、漫画界が少年ジャンプの勢いそのままに盛大に盛り上がっていた頃であります。

そしてプロレス界も馬場・猪木の全盛期であり絶頂期でありました。

その勢いの中でプロレス出版界の第一人者原康史(桜井康夫)さんの原案を元に「プロレス・スターウォーズ」を発表しなんとか漫画家として生計を立てられる運びとなったのでありました。

当時はまさに漫画バブルにプロレスバブルでありました。

今はといえば、インターネットや携帯の出現で漫画雑誌は大打撃を受け部数の落ち込みや廃刊する雑誌が増えて来ましたし、プロレス界もBI全盛期に比べればかなりの冷え込みです。

そんな中でプロレス漫画を描いたところでどーなるのかッ! ドンッ!(机を叩く)

イヤッ! 今こそやらねばなんなんだッ!ドンッ!(同じく机を叩く)

 

ていうか、ヤッパリ描きたい訳なんですよね(笑)

なんだかんだでプロレスが好きなんですよね。

 

もう一度挑戦してみようと思います。

 2011年12月19日(月)

年末であります。

しかしひと昔であればプロレスの興行はクリスマスも過ぎればあとは年明けの全日本の1/2~3に始まり1/43新日東京ドームが定番でありましたが今ではクリスマスすぎてもプロレス、プロレス何たって大晦日年越しプロレスなんてのも恒例になっている訳です。

みんな本当にプロレスが好きなんだと改めて感心させられます。

このみんなの熱い思いでプロレスをどんどん盛り上げて行きましょう!

プロレスはレスラー、レフェリーそしてファンの熱で作り上げるエンターテイメントスポーツです。

 

やっぱプロレスは面白いよね~♪♪♪

 2011年12月12日(月)

早々と今年の仕事納めの原稿が先程(12/11.23:30)UPしました。

ホッとしたのとまだまだ仕事しなくてはとビールを一杯。
アシストしてくれたM君とお疲れ様と熱燗を一杯。
来年はもっと頑張りましょうとハイボールを二杯。

「そうだね、編集者を怖がらずまた一から持ち込みして行かなきゃね」とハイサワーで疲れた喉にシュワシュワ~。

かなりいい感じに仕事終わりでトゲついた体がホンワカ~と和んで来たね~「おっ、ハイボールおかわり?俺も行こうかなァ」

「ふんふん、そりゃそうですよ。勿論描きたいモノはまだまだありますよ」

「そうそう、ヤッパまだまだやり残してる話は沢山ありますよ」

「そうそう、そうなんだよねェ~、何がウケるとかじゃなくて今何が1番描きたいかなんだよ!」

「だからさぁ、なんだっけアレ…あのビールをトマトジュースとタバスコで…」

「そうそう、それそれレッドなんとかのそれそれッ!」

「丸藤と中邑は興味あるよねェ、だけどなんで杉浦は後藤とばっかなんだよう」

「拓郎の唄にいい歌詞あってさ、一発で涙ドーッ!」

「さや侍のラストにドーッ!」

 

「なんだかんだでカナアユまだ見てないもんなァ」

「棚橋は頑張ってるよう、そりゃ森嶋も新日行かんとダメでしょ」

「KENTAが俺のMVP…」

「アレッ?どこ行ったん?」

「すいやせ~ん、お勘定!」

 2011年12月5日(月)

KENTA…無念!!!

新しいノアの旅立ちだ!!

お前達のノアはお前達で漕いで行け~ッ!!!

 2011年11月28日(月)

森嶋がグローバルリーグ執念の初優勝を決めた!

KENTAとの決勝戦も良かったが秋山との試合が凄かった。

森嶋選手はキャリアの上の時には凄い試合をやるのだが、どーもキャリアの下の選手に対してはあまり良い試合が記憶にない(あくまで個人的であります)

キャリアの下の選手だとどーしても受けて立つ形になってしまうのだろーが、優しさ?が目立ち、どうにも相手の技を受けすぎる感じ強すぎなのです(あくまで個人的にであります)

相手の技を受けるにもドォーンと構えて受け止めブァッカーンとブッ飛ばして貰いたいのであります。

やはりノア…いや日本マット界を背負って立つべき逸材の森嶋選手なんですから。

そして本日(今現在11/27・18:00)ノア今年最後の大一番!

果たしてKENTAのGHC初栄冠はなるのであろーか!?

 2011年11月21日(月)

いつの間にか時を生き

いつの間にか我を行く

かけがえのないモノを失い

かけがえのない真実を知る

なにも今に始まった事じゃない

 

すでに終わった話でもない

まだ目の前に明かりが見えるのならば

 

まだ指先ひとつが動くのならば

 

~2011年11月18日~

 2011年11月14日(月)

自分が楽しめるものを楽しむのが1番!

 

なんだか今じゃ頑張る事や突き進む事はみんな女の子にやらせちゃっている。

男じゃ駄目なんか?

男じゃリアル過ぎて引くんかい?

男の話を聞かせてよ、サイコロころがして~ッ!!

 2011年11月7日(月)

全日本両国10・23三冠戦の入場での秋山の顔がまさに崇高なる王者!

諏訪魔とのシビアな攻めぎあいの末の決めに行く時に天を仰ぎ指差した姿に思わずホロリ…まるで馬場さん鶴田さん、そして三沢さんに合図するかの如く。

『いいですか見ててくださいね、三冠貰いますよ!』
んな感じに胸がキュイ~ン!

秋山が最後?の勝負を仕掛けて来たようだ。

出来れば全団体をひっくるめて引っ掻き回して貰いたい。

三銃士・四天王世代のラストファイター秋山準!

その世代ではもう秋山しか残っていない。

ZERO1で大日本で、そして新日本で三冠戦を!

いや…なんなら今の内にGLの中で潮崎とGHCと三冠の統一戦をやって貰い総ての団体のベルトを統一…なんてどうだろ?

そして全日本には一日も早く総ての団体のチャンピオンに呼び掛けて真のチャンピオン・カーニバルを願いたしッ!!!

なんだか女子プロはもうそこまで来ているみたいだよ。

 2011年10月31日(月)

みんな頑張ってる。
そんな事は誰だって分かってる、当たり前の事。
だから敢えて宣言する。
みんながみんな、プロレスラーだからって好きじゃないレスラーは好きじゃないと声にして言って行こうと決めた(昔から言ってたけどまた改めてってことで…f^_^;)

自分の好きなレスラーだけをこれまで以上に応援して嫌いなレスラーは徹底的にブーイングしてやろう。好きなレスラーが勝てばめちゃくちゃ嬉しいし、やられればより悔しく悲しい。
嫌いなレスラーが勝てばブーイングだし、ぶざまに負ければさぞやスッキリするだろう。
今さらながらだが、好きは好き、嫌いは嫌い。
それでプロレスも人生もいいと思う(…かな?)
無理に気をつかい嫌いなレスラーまでも応援しなくてもいいのである(改めてなくともみんなそうかも知れないが…)

みんな頑張っているのなんて誰だって分かってる。

だからプロレス。
嫌いなレスラーは嫌い!
好きなレスラーは大好き!
会場で、テレビで、そして雑誌や新聞。
ひいき目全開でプロレス観なくちゃプロレスじゃない!!
いつの間にか優しくなりすぎてる。
いつの間にか周りを気にし過ぎてる。
自分の感情出しまくりでプロレス、人生、ぶちあたる!

猪木ファンは、馬場が嫌いだったし全日本プロレスが大っ嫌いだった。
馬場ファンは猪木が嫌いだったし新日本プロレスが大嫌いだった。
ファン同志が嫌いあったし、選手同志もそうだったはず。
今時お客同士の乱闘なんてのは馬鹿ばかしいけども、熱くなるのはスカッとするもんね。
闘ってるレスラーは見ていて気持ちがいい!
逆に闘わないレスラーって…。
日々闘い続けているレスラー達よ、リングというステージで我等ファンをもっともっと熱くさせてくれ~ッ!!

 2011年10月24日(月)

今週バタバタしてて何も浮かばずまとまらずどないしょうって感じでかれこれ4~5時間…。

う~ん…何を書こうか、マズイ!

ビールでも飲めば何とかなるかとやったのがいい案配に効いてきはじめている…ヤッパしビールは美味い!
ビールとはいっても発泡酒!

ヤッパ発泡してきたねぇ…なんせ発・泡・酒!

だもんねぇ…エヘヘ。

KENTAと杉浦の試合は壮絶だったなぁ、だけど潮崎との試合はどーなるんだろうなぁ。

華名は曙と試合やるし来月には澤とやるらしい。

新日本ではタッグリーグが始まってるし、そうか秋山が諏訪魔と三冠戦やったんだよなぁ…どーなったんだろ。

あ~今度はワインがいい感じで追いついてきたよう。
アレッ、そうかこのワインなくなっちゃ酒が仕事場にはないんだよなぁ…大事に大事に飲まなくちゃねぇ…フゥ~。

そうだ週プロモバイル見て三冠戦の結果知って早くコラム書かないとねぇ…。

しかしワインもしぶとい!
ま~だ半分もあるよう…フヒヒ。

あと一杯頂いちゃおっかなぁ~ヒハハ。

あ~これが秋の夜長ってやつかねぇ…かなりいい心持ち。

秋山の三冠戦………

 2011年10月17日(月)

そっかぁ…ウルトラマンはプロレスだったんだよなぁ…。
あのウルトラマンや怪獣の着ぐるみに人が入ってるんだなんて子供ながらにでも判ってたけど自分にはどーでも良かった事だった。

先日BS4での『ウルトラマン伝説』を見てつくづく思った。
『週刊ファイト』の井上編集長の言葉~プロレスとは底が丸見えの底無し沼である~

だよなぁ~、つくづくだよなぁ。

 2011年10月10日(月)

G+ではノアファン感謝祭を放送しない。

杉浦vsKENTAが見れない。

スカパーではやるらしいのでマサル氏に年末にでも見せて貰うしかない。

しかし楽しみワクワクの試合。

本当は杉浦とKENTAには組んで貰いたいなぁ。

組んで新日本や全日本、ZERO1とか他団体にガンガン出て行って貰いたい。

『AT』で証明されたドリームマッチは実はま~だまだあるんだなぁの続きをま~だまだ見たいのです。

旬であった頃の四天王vs三銃士が幻となったのはやはり残念でならないが、是非共同じ事を繰り返して貰いたくないと思っているのでまります。

 

あ~しかし明日二人はどんな闘いをするんだろーなぁ。

 2011年10月3日(月)

9.23NOAH後楽園GHC潮崎VS高山を見た。
序盤から高山のしたたかな攻撃を続けられ、ほぼ反撃さえ出来ずにいたぶられた感があり、反撃といえば二、三種類のチョップ攻撃。
大型でキックとか打撃技を持ち、しかも関節技と試合運びの上手い(ていうかそんなレスラーは高山選手ぐらいなものだけど)レスラーあたりだと、どーにも分が悪い。
例えば潮崎は少しチョップや打撃技ばかりに頼らずに試合を組み立てて行ったらと思うのは自分だけであろーか。
確かに潮崎のチョップはかなりの威力とアピールも高いんだけど、なんか最近やたらとチョップでのプロレスが多過ぎるよーでならない。
言い方は変だがノアでのチョップマンは小橋建太がいるのである。
潮崎選手はまだまだ沢山のプロレスのバリエーションを拡げていってもらいたい。

何回も言ってる事だけど潮崎選手はまだまだこれからの選手だと思うのであります。
まだまだこれからの選手がGHCのベルトを二回も巻いている事だけでも物凄い事なんだが、いかんせんNOAHのレベルは高いのあります。
潮崎選手にはこれからもっともっと大きく強くなって貰いたいのでありますよ。
チョップに頼らず試合を組み立てて行くにはどーするかというと、勿論インサイドワークの上手さなんだけども、要するに間の取り方とか相手との間合いを自分のものにするのが1番なんだけどなかなかこれが難しい訳であります。
出来ないからしたたかなベテランなんかとの試合で苦戦する訳で、ならばどーするかというとやはりグラウンドテクニック。
言い換えれば関節技の向上が挙げられるのかなと思うのです。
かって力道山は試合前半はつたない(スミマセンそう見えた)グラウンドテクニックで相手ヒールの度重なる反則殺法に天下の宝刀チョップを出したもんです(時代が違うか)
試合前半10分くらいまでチョップは止めて、新しい潮崎選手のプロレスを完成させて行ってもらいたいなぁ。

そして、いつの日か『スパルタンX』を継承して大、シ・オ・ザ・キコールを満杯の武道館に響き渡らせて貰いたいと願うのは自分だけなんだろうか…ね?(笑)

 2011年9月26日(月)

なんだかNOAHがいい感じになって来た!

AT以降なんだかそれぞれの選手の存在感だとか闘いぶりが以前にも増して、なんかこう迫力が(どんなこうじゃ)気迫が沸々と沸いて来ている感じがするのです。

《潮崎vs高山のGHCはまだ見てはないが楽しみであります、後楽園も満杯でかなり盛り上がった感じ》

それと同時になんだかファンの皆さんがまた進化というか新しい世代というか、とにかくプロレスをなんかこう(だからどんなこうじゃ?)上手~く、しかもサッパリといい感じで楽しんでいるみたいなんです。

それと会場やテレビでも、やたらと女性ファンが増えて来ているのであります。

やはり時代と言えばそれまでなのだが、プロレス関係者としては(どこの関係者じゃ?)とっても嬉しい事であります。

新しいプロレス空間(てな事言ってる事すら今のファンには興味ないのでしょうが、悪しからず)

思い出してみりゃ力道山の日本プロレス時代から主流を走って来た団体からハズレてしまいそうな団体が主流(王道やストロングスタイル)への対抗手段として、あの手この手(どんな手じゃ?)といろんなアイデアを考えて新しいプロレス空間が次々と現れては消えていきました(しみじみ…)

国際プロレスの金網デスマッチ(レスラーの入場テーマ曲を最初に会場で流した?のも国際プロレスだったはず)全女でのリング上での歌のパフォーマンス、革新であったUWFやいわゆるFMWのインディ幕開け、等など。

言い方は悪いが試合だけではなくなんかいろいろ派手に打ち上げて力技で会場を盛り上げてやろう感、とか(いわゆる総合演出)のギャップが今のプロレス界では当たり前となってる訳であります(一昔前だと邪道とも言われたものです)

そんなこんなで…(だからどんなこんなじゃ!)

だからやっぱりプロレスって楽しいね、ワーイ、ワ~イ!!(お前は河口仁さんかッつのッ!?)

 2011年9月19日(月)

秋の夜長にツィッターでつぶやいてたら秘かにフォローしていた華名選手に返事を頂き嬉しくて寝酒が二杯三杯と増えて一人酔っ払ってしまいました(笑)

しかし このツイートといいさすがの華名選手であります。
ホントみんな頑張ってるのであります。

自分はおよそ半世紀近くプロレスを観ている訳ですが、そりゃ凄いレスラーや凄い試合もたくさん観て来た訳であります。
ついつい口はばったく昔のプロレスはどーとか昔のレスラーはどーとか言ってしまいます。
が、やはりプロレスは現在進行中が1番なのであります。
今のプロレスがあるからこその昔のプロレスだとつくづく思うのです。
今が1番だし、今が最高でいいんです!
今のプロレスに盛り上がらないで、どこで盛り上がればいいんだ!

〈やり過ぎぐらいが丁度いい!〉

突然の今年引退を発表したバトラーツの澤宗紀選手のまさに名言であります。
澤選手天下一ジュニア優勝おめでとうございます!
控室での先輩日高選手とのやりとり、素敵でした。

日高「こいつの体は本当にもうボロボロなんです」

澤「泣かないで先輩、天下一で叶う願いは僕の引退試合で闘ってください!」

日高「僕がちゃんとプロレス界から送り出してやりますよ」

ありがとうと言わせてください。
澤選手のカウントダウンが始まってます。
日高選手とのラストマッチまで頑張ってください!

 2011年9月12日(月)

来年2月仙台で開催される第2回『ALLTOGETHER』(以下AT)はどうなるんだろうか?

まだ何も正式なコメントは出ていない。

前回にも書いたのだが、調子のいい話で新しい強力な新団体『AT』。

我ながら上手いと自画自賛!

でも、そう言いたい程の感動を貰えたのです。

プロレスはヤッパリ面白いのです!

プロレスは判りやすく人の心に飛び込んでくるのです!

8・27以来プロレスが元気がいいみたいとか。

三団体ならびに東京スポーツの『AT』実行委員の皆様、どーかどーかこの熱を冷まさずいろんな企画でガンガンプロレス界を引っ張って行ってください。

そして全団体参加の『夢のオールスター』の実現もお願いします!!

しかしOZの15周年横浜大会の里中VS加藤の試合には心打たれました。

 2011年9月5日(月)

『ALL TOGETHER』G+完全版を観た。

一言で言えば「最高!」でした(感無量)

素晴らしい興行でした。

始まる前はカード的にこれはまぁまぁ、これはそこそこ、これは結構盛り上がるんじゃないのとかああだこうだと考えていましたが、イヤ~ホントどのカードもみんな予想を超える面白さで燃えました!

やはり目の前に叩き付けられるものが現実なんだと改めて思い知らされました。

数々の初対決が出し惜しみなく次から次へとガンガン続き、いい案配で、凄く自然に、少しぎくしゃく感もあり、これからの楽しみを一挙にドッと貰ったよーな、武道館にいるレスラーやファンのみんなの熱気や闘いに何度か目頭が熱くなりました。

そして小橋!

たまらんな~、あんたはやっぱ最高だ!

試合後控室にかえる小橋を拝んでたファンがいたけど自分も同じでした。

あ~本当にプロレス好きでずぅ~と観て来て良かった~(涙)

今、日本に強力な新団体が産声を上げた。

その名は『ALL TOGETHER』

 

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