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 2011年4月25日(月)

「ALL TOGETHER」

遂に大いなる一歩が動き始めました。
ここからです、全てはここから。

このいわゆるメジャー三団体の合体こそが大樹となり日本プロレス界の発展をより加速させてくれることでしょう。

この三団体が武道館大会だけに終わらず本格的にスクラムを組んで行くのならば是非ともやって欲しいことがあります。
それは自分が長年夢見て願っていた、選手や軍団のトレードであります。
例えば今ならば新日本の後藤選手がノアに二、三シリーズ参戦したりノアの森嶋選手が吉江選手とタッグで全日本に、全日本の真田選手が新日本のG1出場するとか夢がいろいろ広がるじゃないですか。

その流れでZERO1や大日本やドラゴンゲートやみちのく等など全団体へと広がり、それぞれのリーグ戦とかにドンドンエントリーしてもらい、ゆくゆくは統一日本タイトルを設立し王者の全団体タイトルマッチロードを刊行出来るよーになれば最高であります。

それにはまず8/27武道館の大成功であります!

ワクワクするカードを期待します!!
メイン候補として三大王者揃い踏みの6人タッグマッチが上がってますが、その対戦チームならば、こんな最強トリオはどうでしょう。

ズバリ!
最強フリー軍団の高山選手と鈴木みのる選手と小島選手でどうでしょう?
中邑選手VS森嶋選手!
秋山選手と真田選手組に後藤選手とKENTA選手組のタッグマッチ!
蝶野選手と武藤選手組!

それから三団体所属ではないですが、特別枠で橋本大地選手の参加もあってもいいんじゃないでしょうかね。
今年デビューし武藤選手と闘い武藤選手のコメント「大震災の今だからこそゼロから始まる大地なんかがみんなに力を見せていかなきゃならないんじゃないか」

関係者様方何とぞ御一考を!!

 2011年4月18日(月)

今年のチャンカンが終わった。

新日本からは初参加の永田選手とNOAHからは秋山選手に鈴木みのる選手の三連覇と、いろんな話題満載のチャンピオンカーニバルだったが、終わってみれば真田選手の驚く程の大飛躍のチャンカンだった。
全日本はこれから真田選手に引っ張られて伸び盛りの若手達がぐんぐん伸び伸びと飛躍していくのだろう。
やはり若くてイキのいい選手がガンガンやり合うプロレスは見ていて気持ちがいい。

新日本しかり、ZERO1しかりであります。

しかし、しかしながら残念なのがやはり最近巷でよく耳にするNOAHの事。
なんだか元気がないのであります。
生意気でしょうが自分なりに考えた事を二つ三つ。
あれだけ試合が充実してたはずなのに何故かここんところピシッとしていない。
敢えて言わせて貰えば、なんだかみんながみんなベテラン選手の試合みたいに感じられる事が多々ある。

自分なりの見方だと1番にはタップアウトが甘いのではないかという事です。
フォールを返す時にきちんと肩を跳ね上げてない場面が増えて来たよーに思うのであります。
これをやられると見ていてモヤモヤイライラしてしまうのであります。
「え?今のスリー入ってたよね?」
「いや…だけど試合まだ続いてるし」

特にタッグマッチになるとあまりにも増えてきてしまってるのであります。
これは他の団体にも多々見られるいつもの光景でもありますがね。

ひどい時はカットする選手がカバーしてる選手の背中をパチンと叩いただけ(と言うよりタッチ?)でカウント2.9だったりしてるし、フォールされてる選手の両肩はマットについたままだったり。
フォールはプロレスの基本だとジョー樋口さんが言ってたと思うのですが。
それとも今はフォールされてる選手が肩を3で返そうと返せなかろうと相手選手がカットでパチンと缶ケリ遊びの缶を蹴るみたいになればそのフォールは無効なんだろーか?
だとしたら自分の間違いでしょうが、そんなのばっかりの試合はどーかと思いますよね。
カウント2.9の意味合いが違って来てるよーな。
でないと電光石火の返し技さえもなんだかな~となっちゃうもんね。
それから試合でいきなりエルボーの撃ち合いからってのもなんだかな~です。
いろんな入り方も見てみたい。

気合いの入ってない打撃ならやらずにレスリングが見たい。
凶器を使うなら思い切り使ってよと。
フォーク出したんならきちんとブッ刺してよねと。
キックやパンチ使うならガチンとぶちかましてよと。
ロープやコーナーに振るのに振る方に力が入ってないから振られる選手が自分から走っていくとか見たくないよね。
なんだか決まり事やってればいいみたいな。

変な言い方だけどもっとシッカリきちんとプロレスをしてくれよって感じなのであります。
勿論、全ての選手の事じゃありませんよ。

生意気な事ばっか言って申し訳ありません。
でも、そういうのってかなりプロレスでは大事だと思うのであります。
大技や必殺技なんかより大事だったりする訳でしょ。

これも大のNOAHファンだからこその意見だと受け取って貰えれば幸いであります。
熱く、熱いプロレスを見たいのです。

しかし、しかし何故今回のGHCタッグリーグに金丸&KENTA組をエントリーさせなかったのだろーか、あまりにも勿体ないし芸がなさすぎではなかろーか。
これで杉浦・ヨネ組戦に乱入とか足引っ張ったりしたら最悪ですが。
週プロインタビューでKENTA選手が言っていたがリーグ戦に出る選手達が井上雅央選手の名ばかりをだすってのもホント見るファンを余りに馬鹿にしてるのかと自分も思ったし、なんだかコメント情けない。
コメントだってもの凄く大事でしょ、プロレスだもの。

熱くさせてよ。

どうか、蓋を開ければ眼ン球飛び出すくらいの熱戦を頼みますよ。

ヒートなくしてプロレスはなし!

熱戦!熱狂!大爆発!!

熱く熱く!

まさしく熱く、狂わせてくれーーーッ!!!

    プロレスぅぅッ!!!

 2011年4月11日(月)

辰巳出版よりGスピリッツVol.19が炎の発売中!
今回は炎のドラゴンこと藤波辰巳の大特集号!
‘辰っつぁん’の知られざる心情や全日本プロレスに対する鋭いレスラー感など…さすがのGスピ、攻め方が良い!

中でも永遠の好敵手・長州力選手と天龍源一郎選手のインタビューが興味深い!
で、いつものよーにミル・マスカラスの記事も面白い!!
ロサンジェルス時代のマスカラスの試合映像が見たいよね。
デビューしたあたりの映像はYouTubeであったけど。
うう~ん、やるねGスピ!
ところ先日のノアのGHC、トレバー・マードックはいいレスラーになってきたよね。
久しぶりの好きな外国人レスラーです。
でかいし、強いし、器用だし、なによりシェープアップされてない体型も伴っていわゆる昭和の匂いのするプロレスラーです。

ドンドン来日して貰いたいレスラーです。

全日本プロレスのチャンピオンカーニバルもいよいよ終盤、面白い試合がワンサカで、出来れば諏訪魔VS秋山が見たいなぁ。
杉浦VS諏訪魔も見たいし、中邑・棚橋VS諏訪魔も見たい!

いろんな団体がオープンになって来てる、夏にはドームでオールスターだよ!

だって今年弾けないで、プロレスどーすんだ!!

 2011年4月4日(月)

ここんところ計画停電やら仕事場を留守しがちやらでで録画が出来なくて余りプロレスを見ていない。
だけどもそれでなんだかプロレスのあれやこれやといろんな思いがボコボコと身体の中に溜まってきた。

いろんな事をいろいろ考えた。

プロレスってなんだろう。
総合格闘技とプロレス。

自分の中のドリームマッチ。
メジャー団体の在り方、インディ団体とは…そもそもこの時代でインディとは。

もしも、こんなレスラーがいたら?

こんなファンがいたら。

名物レフェリー。

まさかこんな人がレスラーに?

考えれば考える程にいろんな事が頭の中で交差したり繋がったり。

たとえたった一人の心の中に少しでも波風を起こす事が出来ればプロレスラーなんじゃないのか。
それは漫画を生業にしている自分への問い掛け。

今 自分は逃げずにしっかり生きているのか。
逃げずにしっかり作品と向かい合っているのか。

もう一度信じて突き進む力は残っているのか。
たとえ残ってなくともぶち当たる気力はあるよな。

何を信じ、何を描くのか。
今ある、ありったけの自分で何を描くのか。
それは一人の心の中に波風たたせる事は出来るのか。
もう一度、今一度。
まずは自分の心に波風を奮い立たせ、ひとつひとつ。
…なんて事とかをあれやこれやと。

 2011年3月28日(月)

ヨネが充実している。
なんだか吹っ切れた、というよりやはりKENTAのDIS OBEY入りがヨネを成長させたのだろう。
誰彼構わず常にガンガン真っ向勝負を仕掛けるKENTAに否応なしに引っ張られ軍団唯一のヘビー級戦士でありリーダーとしての責任と覚悟が備わってきたのだと思う。
自分ではなかなか弾け切れなかった部分を他者やギミックで変わって行くのも己である訳で、変われるって事は良いものです。
ヨネ選手の体力と技量ならばとっくにGHCチャンピオンになってなければいけないと思うのですが、どうでしょう?
かなりスケールの大きいチャンピオンになりそうだと思うのは自分だけでしょうか?

……と先々週くらいに書いておいたら、3/5有明でのKENTAの一撃!

ありゃりゃ~~~!?
しかし待てよ?

そっかあ、これで晴れてヨネ選手は文字どーり一人になったんだ。
誰にも頼らず一人で闘う孤高の戦士!
こっちがいいなあ、ヨネはそれが1番似合っているしカッコイイと思うんだけどなあ。

ヨネ選手マジで期待してます!!
マジで大暴れしてくれッ!!

マジでNOAHを引っ張ってくれーーーーーッ!!!!!
その気になりゃブロディにだってなれるんだよッ!!!

自分マジで言ってますから!!!

もう少し突っ込んだ意見として、やはりイマイチパワーを解放出来てない谷口選手と組んだら面白いチームになるんじゃなかと思うのですが、どうでしょう。

その名も……。

追伸
~「僕たちのプロレス」~

今自分の出来る事、今やる事、今逃げずに立ち向かう事、今笑う事、今泣く事、今怒る事、今考える事、今叫ぶ事、今自分に問う事、今…、今をしっかり生きる事。

 2011年3月21日(月)

この度の東北関東大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

原発問題も重なり不安で大変でしょうが心強く頑張ってください!

 

本当にまったくとんでもない事が起こりました。

テレビの前でただただ立ち尽くし言葉もありませんでした。

今はただただ一刻も早くみなさんが落ち着き暮らせるようになる事を願うばかりです。

 

この事期でのプロレス興行やプロスポーツ興行に賛否両論ありますが、それぞれの思い、それぞれの信念で頑張り励ましあい打ち勝ちましょう!

現地で復興に向けている全ての皆様、お身体に気つけてよろしくお願いします。

 2011年3月7日(月)

ZERO1両国大会。
一言!

うわわ~~~~~ん!

大谷選手、記念すべき大会のメインで高山選手には試合で負けたけど…………、

あんたは勝ったんだよう~~~~~ッ!!!

ZERO1は勝ったんだよう~~~~~ッ!!!!!

うわわ~~~~~ん!!!!!

 2011年2月28日(月)

いよいよ来週日曜3・6!
いよいよ待ったなし!
いよいよZERO1が勝負を懸ける日だ!
間近で確かめて欲しい!
生きてるその眼で見て欲しい!
喰らいつくプロレス!
歯ぎしりするプロレス!
血を流し涙を流し鼻水をすすりはいつくばって闘う男達!
勿論みんなプロレスが大好きだ!
分かってる、そんな事は誰だって分かってる!
だけどもZERO1!!
されどZERO1!!

プロレスに夢を懸ける男達!!
俺達にありったけのZERO1プロレスを叩き付けて来いッ!
俺達も今あるありったけの“俺達のプロレス”で力の限り勝負してやるぞッ!!!

~お前がやらなきゃあの夢も、二度とは瞬(まばた)かぬ。
そうさ、そんな夢に負けるな友よ!
夢を叫べ!!

by遠藤賢司「夢を叫べ」~

 2011年2月21日(月)

“不発軍団”DIS OBEY!

なんだか、いいねェ。

今イチじゃなく、今ニも今サンも乗り切れず、ファンをイライラヤキモキさせてた(ほとんどヨネ選手でしょうが…スミマセン)

DIS OBEYが“不発軍団”と言うキャッチコピーを貰うと開き直っただけなのか、なんだか堂々とニギニギしく、気になる軍団になりはじめた(自分だけかな…)

そしてKENTAまでもが軍団入り!

キャッチコピーを貰うだけでこうも違ってくるとは。
考えたお方は偉い!
新日本からは外国人エースのバーナードが杉浦の持つGHCに挑戦するという。
金本選手が全日本のリングに上がり高山選手がZERO1で大谷選手と闘う!
なんだか各団体の交流が活発になって来た。

そこでDIS OBEY。
いわゆる軍団としての他団体出場なんてのはかなりワクワクしそう。
森嶋・吉江組の全日本マット登場とか期待しちゃいます。
特に全日本の若手レスラーの充実ぶりは只今業界一。
いろんな団体にガンガン喧嘩売って貰いたいよね。

そして行き着くところは統一ベルト!!
ひと昔前みたいに外人レスラーがガンガン来日するご時世ではありません。

ここらあたりでどーです各団体の社長さん。
ここらがいい時期。

ここらで一発ぶちかましてみてはどーですか?

プロレスの風景が変わるかも。

 2011年2月14日(月)

口てい疫義援コンサート
~がんばっど宮崎~

泉谷しげるのパワーに感動・感涙・大感謝!!
泉谷しげるは泉谷しげる!
なんという存在感!
なんという圧倒感!
なんちゅう狂い方!

なんちゅう優しさ!!

なんちゅう人間力!!!

またまた泉谷しげるにやられたーーーーーッ!!!!
これだけのパワーをもったレスラーよ、出て来てくれ~~~~~ッ!!!!!

じゃなく、お前がやれよ。
ごもっとも。

自分の出来る事。

じゃなく、やりたい事。
近頃なにかに狂っているか?
まだ狂えるパワーはもっているか?
最後の狂い咲き。
最初もまだない?
今ここから歩き始めの時。

人は死ぬまで遅い事なんてないはず。

考えたら、気付いたら、想ったら。

そこから歩き始めの唄が始まる。

いくつになっても、知ったら、気付いたら、想ったら、歩き始めの時。
その人それぞれの歩き始めの唄。

もういいやと思えたら、それはそれでひとつの答。

自分のやる事、決める事。
それはそれでひとつの答。
こっちの水は甘いぞ。

あっちの水は苦いぞ。

それはそれでひとつの答。
そして、また一歩。

 

そこにあったのか。

 2011年2月7日(月)

借金王・安田忠夫選手が引退した。
なんでも日本に居づらくなり日本の真裏ブラジルで相撲を教えて行くとか。
何度も借金するくらい神経図太いのに変に腰が低くシャイで神経細かそうな…そんな判らない性格がやはりリング上でもあり、バンナとの涙の異種格闘技戦勝利!
魔界倶楽部でのヒール等など。
何たってやはりデカイし、パワー全開したら(出来たら)マジ強いんじゃないかな…とか。
いやいや気が小さくて優しいから本気で人をドツケない…とか。
借金で自殺未遂とか。

なんだか特異なキャラクターだった安田選手。

大型レスラーの少なくなった日本マット界において、ホントにもったいないデカさだった。
欲が違ったのだろうね。
パパは優しくて力持ち。
なかなか上手くは行かない。

しかし、それが安田選手なんだろね。

大相撲が八百長問題で下手したら無くなるところまで話が進み出している。

日本で大相撲が無くなったら安田選手がブラジルで相撲団体立ち上げるってのも、なんだか面白い話ではあります。
朝青龍がモンゴルで立ち上げ、曙がハワイで立ち上げる。
日本にいる外国人力士がそれぞれの国で相撲団体を立ち上げてワールドカップ!

なにはともあれ安田選手、お疲れ様でした。
師匠アントニオ猪木氏の第二の故郷ブラジルで精進してください。

 2011年1月31日(月)

1/30所沢で、あがた森魚のライブに行った。
赤色エレジーでデビューをしてかれこれ37~8年?
自分がフォークギターを弾き初めて最初に歌った曲が赤色エレジーだった。

ギター初心者にとって覚えやすいAmとBmとDmの3コードだけで弾けてしかも異色の曲で大好きだったので毎日毎日下手なギターであがた森魚みたいに泣き声で絞り上げるような歌い方で唄ってたらお袋に気味悪がられた。
そしてやはり当時大好きだった女優の緑魔子とのデュエット「昭和任侠伝」の

~踊ろうかぁ、踊りましょう♪だから踊れ~君は幸せに眠くなれ~♪

いや~素晴らしいひと時を貰いました。
62才であのパワー!
たいしたものです!
最高の歌に最高の歌声!

今度は遠藤賢司あたりか友川かずきあたりのライブに行きたいな。

プロレスもガンガン行かなきゃ!

 2011年1月24日(月)

今年はいろんな団体の観戦をしてみたい。

団体がめちゃくちゃ増えて試合数も増えてはいるがその分試合会場も多種多彩に増え、ビッグマッチの大会場よりも身近に気軽に行けて楽しめたり出来るんです。

新宿フェイスや新木場ファーストリング等の比較的少人数の場所が出来た事によってインディーズ系団体はもとよりメジャーあたりでも使用することが増えますますプロレスが毎日どこかで観戦出来るよーになってる訳(って、今更ですな。笑)

日本全国至る所でプロレス興行が行われている。
まさにプロレスを国技だと言うメキシコ並に大小様々たくさんの数である。
ここで今年の1/4新日本東京ドームみたいな全団体参加のビッグイベント。

年に一度のお祭りを夏から秋にかけてやって貰いたい。
初代タイガーマスクや長州、藤波選手達のレジェンドプロレスが後楽園ホールで大成功した。

やはりプロレスの持ってる求心力は凄い。

そして3/6両国ZERO1大会であります。
なんとかポスターは描き終えましたが大地君の気迫に期待したい。
気迫・気構え・闘魂…そして鼻水であります!
そして大谷選手VS高山選手。
何たって先の1/15大阪NOAHでの対高山戦でのKENTA選手のヘビーやジュニアを超越したドエライ闘いを経ての高山戦である!

さあ大谷選手よ、どー出る、どーする!
両国を締めるのはやはり大谷だッ!!

両国を大大々爆発させてくれ~~~ッ

 2011年1月17日(月)

3/6ZERO1両国大会のポスターがなかなか描けない。

うう~ん、これは困った。

しかし待ったなしの大勝負!

 

やはり全身全霊、ポスターに己のプロレスを叩き付けプロレスやらねば!

大地君しかり蝶野選手しかり、大谷選手、高山選手しかり!

全てのZERO1選手やスタッフそしてなにより熱血リングアナウンサーオッキー!

全てのZERO1ファン!

全てのプロレスファンの力を借りてポスター描かなければッ!

ハァハァハァ…ハァ…!

 

プロレスの神様ッ、どうか私めに御力を!

これより洞窟に篭り座禅を組み、心静かに白い紙にロックアップを噛ませます!

 2011年1月10日(月)

~新年明けましておめでとうございます。
今年も何卒お付き合いの程ヨロシクお願いたします~

誰かが言いました。
「みんなが同じ夢を見てたら、それは夢じゃない」
そろそろまた始まっていいんじゃないですか?

何が?

決まってるでしょ、プロレスブームですよ!
1/4新日本東京ドーム大会。
テレビ観戦でしたが例年以上に盛り上がってましたね。
そう、それが大事!
それが一番大事!
そう思い込み、そう信じてプロレス、大事にみんなで楽しんで行きましょう!

しかし潮崎、本物の大化けするにはあと一、二年…?
イヤ、ターニングポイントマッチなりスキャンダル(仕掛け?)があれば半年!

それだけの成長ぶりを見せてくれた中邑戦でした。

潮崎は相手とオデコを合わせての睨み合いはあまり似合わないし、そんな事やってるよりまだまだガンガンガシガシ相手を叩き潰しに行って貰いたい。

見事IWGP王者に返り咲いた棚橋のセオリー無視の同じ技の繰り返し畳み掛けは、現在のプロレス界においてかなりの説得力があるしモノにすれば鬼金だと。

と、まあ新年早々ボヤキ?ましたが今年も始まりました。
メンバーの皆さんまた一年頑張りましょう!

 

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