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 2009年12月21日(月)

千の顔を持つ男
ミル・マスカラス
カラフルな衣裳
石川遼君

 

石川遼君のカラフルなゴルフウェアを見てたらマスカラスを思い出した。

 

同じマスクは二度と被らない…。
同じウェアは二度と着ない…(?)

 

新しいスターの誕生。
一人のスターや天才で、その世界が一夜にして一変する。

マスカラスの出現はプロレスを大きく変えた。
飛び技が縦横斜め場外まで進出!
なによりも変わったのは色彩!
リング上が見事にカラフルに、マスカラスファンからしてみればそこにいてくれるだけで良かった。

 

馬場や猪木、はたまたブロディ、ハンセンに勝たなくとも全然気にならない。

 

しかし 遼君は違う。
まだまだ18才の高校生。
マスカラスで充分だしプロデビューした去年だって1勝なんてとてもとても、ほとんど予選落ちかもよ…とんでもない一年目に賞金一億突破!
今年は4勝しての賞金王!ゴルフ人気の凄いこと!

 

プロレス界も続きましょう!
いっその事、遼君にプロレスを…。

 

イヤイヤ、プロレス、ホント難しい。
だからこそのプロレス!
総合の選手や遼君にだって難しい。

 

だからこそのプロレス!
みんなで応援して行きましょうよ。  ネッ!

 

…てな訳で、四月から始まった、このサイト。
アッという間に大晦日。
今週で今年は終わり来年は1月4日から。
気が向いたら寄ってみてください。
どうも 今年一年ありがとうございました。
また 来年もヨロシクお願いします。
勿論今週中のスタッフコラムもよろしくです。

 

最後におおひめさん今年一年大変だったと思います。本当にご苦労様でした。
そして ありがとうございました。
来年もいろいろお世話になります。

 

MerryX'mas

A HAPPY NEW YEAR!

 2009年12月14日(月)

2009のプロレス大賞が発表された。
受賞されたレスラーやカードを見ると確かに時代は動いている事を否応なく感じさせられました。
MVP受賞の棚橋選手は「プロレスは俺に任せてついて来い!」と叫んだ。
素直に「任せたぞ!」と言える自分がいる。
今現在の間違いなくトップのレスラーだからです。
その棚橋選手の来年1/4東京ドーム新日本―ノア、5対5対抗戦で潮崎選手とのシングルマッチが決定した。
このカードだけで両団体の本気度が判るよーな気がします。
森嶋選手のカードも気になるところですが、ここはひとつ両団体の心意気でガツンとくるカード期待したい。
~対抗戦~
猪木さんじゃないけど、本当の意味でも相手団体を叩き潰す覚悟でやらなければファンは引きます。
どちらかが潰れるくらいの覚悟で望めばファンは拍手喝采!
対抗戦の意味も出て来るでしょう。
両団体のプライドをぶつけ合い、凄面白い試合を来年早々から見たい。
プロレスからもっともっと元気を貰いたいよう~~ッ!!

 

遅ればせながら石川遼君、史上最年少賞金王おめでとうございます!
来年もガンガン楽しませて下さい。
丸山茂樹選手、日本ツアー10年振りの優勝おめでとうございます。
来年期待してますよ。

 

だけどもだけど中邑選手、ナックルパンチはどうかと思うよ?
中途半端は相手も死ぬよ。やるならガツン!だよ。
まだまだ甘さと迷いがあるみたいな…。

永田選手も相変わらず負ける時だけ攻めがキツイッスな。

だから中邑選手…パンチとキックの試合…やりたきゃ…そりゃもう、プロレスじゃなくないの?
総合…?
なんで、そっちに行くのかね?
キックやパンチでフィニッシュはないよ。
近頃なんだか後頭部にキックして終わりってのよくあるみたいだけど、そんなのプロレスファン見たがってないよ。
しかも加減見えたりするし…だったらK―1見ちゃうもんね。

 

くどいよーだが中邑選手、自分的には何回も言うけど冷静沈着、ここぞのズパッと切れ味光るドリー・ファンクJRみたいなプロレスやってもらいたいんですけどね。
ホント散々言ってますが、これも期待するが故と思っていただければ幸いです。

本当に期待してるんですよ。

 2009年12月7日(月)

来年一月四日東京ドームで新日本VSノアの5対5対抗戦が決まった!
先日のK-1は素晴らしい盛り上がりでシュルトの優勝。
大晦日では総合大連立と魔裟斗の引退試合DYNAMITE。
で プロレス来年1/4東京ドーム、新日本VSノア対抗戦!
IWGPとGHCの王者統一戦はあるのか期待したいものであります。
今年のプロレス界は自分にとっては三沢さんに尽きます。
あまりにも大きな事でした。
三沢さんの意志を継ぎノアの選手達もそれぞれのプロレス道を突き進んで行くはず。
来年の話をすると猪木に笑われますが(乱用失礼)
来年はマサル氏やおおひめさん達とのプロレス観戦をもっと増やし今現在の団体問わずいろんなプロレスを見たいものです。

ちなみに先日の内藤、亀田戦だけど改めて内藤選手の心の強さを思い知らされました。
あえて撃ち合おうとした内藤選手!
勝つためにヒットアンドウェーに行った亀田選手!
ホントなら挑戦者が突っ込むもんじゃないの?
あれだけの顔面腫らして最後まで倒れなかった内藤選手!
負けたけどおめでとうございます。プロレスには負けて尚 光り輝く選手がいる。
プロレスラー内藤の誕生です!

 2009年11月30日(月)

マイケル・ジャクソンの
「THIS IS IT」を見た。
只ただ「マイケルも伝説になったんだ…」
リハーサルでこの素晴らしさ!
「くそ~!完成されたこのステージ見たかったなぁ」やはり とんでもなく凄い人です。
唯一無二のお方です。
ギリで映画館で見れて良かった。
まさしく最強のエンターテイナーです。
今年は突然と悲しい別れが随分とありました。
もう、これ以上の訃報は聞きたくないものです。
来年の話をすると猪木も笑うといわれてますが…。
来年と言うか年末に総合ではDREAMと戦極の大連立Dynamiteがありますね。
その前には…てか、このウィークリージャーナルがアッブされた時には既に終わっている内藤vs亀田戦もある訳でプロレス界でもガツンガツンのイベントやってくんないかなぁ。
男と男。団体と団体を賭けるよーな大一番!プロレス大連立でギリギリの闘いを見たい。
プロレスまだまだやれるでしょ!
やらなきゃね。

アッ…亀田が勝った!

 2009年11月23日(月)

ゆーなれば、小橋VSブロディ!
中邑VSB・バックランド!
KENTAvsD・キッド!
棚橋VSリック・フレアー!中西VS.アンドレ!
森嶋VSハルク・ホーガン!丸藤VSM・マスカラス!
杉浦VSD・ブルーザー!
そして…
潮崎VSスタン・ハンセン!…みたいなカードってやっぱりゾクゾクするでしょう?
そうです、お気づきの方もいるとおもいますが(…byマサル)
外国人スーパースター・レスラーがホントにいなくなったんですよね。
まぁ今に始まった事じゃないんですけどね。
今のプロレスは昔のプロレスじゃないッ!…ってホント当たり前の事を言ってますが。
毎回毎回言いたい事はギラギラの闘いが見たいって事なんですよね。
ギラギラの闘いってヤッパリング上だけではなくいろいろなサイドストーリーなんかもかなり重要になって来たりしてる訳で(でもまたヤリスギてもシラケるし)そこも真剣にやって貰わないとね。
なんだか近頃のノアってスケール感が小さくなってきたみたいで心配です。

 2009年11月16日(月)

今年四月にこのサイトを始めてから、ヤタラメッタラ時間があっという間に過ぎて行く。奇遇にもまったくおなじ四月から坂田氏との「GOLF TODAY」の隔週連載も始まり、まさにあっという間に時間が過ぎる。
あっ日曜日だ!
サイトのコラム書かなきゃ!
この話はブツブツで書いた方がいいのか…イヤ、やっぱこれはブツブツじゃないな…でもやっぱブツブツだな…とかなんとか……ブツブツブツ。
しかし 思うに近頃、肝心の本格的なプロレスネタを書いてないよーな気がしてる。
やはりそれは1番のファンだった三沢光晴選手が亡くなったという事がかなり大きい。
だったらそれ以前のプロレスネタ…昭和プロレス?
80,アメリカンプロレス?いやいや やはりプロレスは今現在なんです。
今現在あってこそのプロレスだと思うんですよね。
力道山のプロレスは力道山だけのモノ。G・馬場のプロレスはG・馬場だけのモノ。猪木のプロレス、長州力のプロレス、J・鶴田、初代タイガーマスク、前田日明、そして三沢光晴のプロレス。それは勿論それぞれそのレスラー達のプロレスなんです。
先程も書いたけれども今現在あってこそのプロレス!今現在のプロレス、ファイト~~ッ!!!!

 2009年11月9日(月)

いつの時代も上の世代に果敢に攻める若手の図式が面白い。
下剋上まさに今のノアがそれ。
攻める新日G1で力と自信をつけた杉浦(ホントに今の杉浦は素晴らしい!)と森嶋、ヨネ(ヨネはまだまだ本当のグラップラー・ヨネを出してないと思う)谷口…。 
受けて立つ小橋、秋山、田上、斎藤、本田…。そしてGHC王者・潮崎はこのまま王者として、これらの全ての相手をどんな形でもいいから倒して防衛し続けて行って絶対王者へと完成してもらいたい。
10/31JCBホールでの杉浦の潮崎への挑戦表明の張り手一発にゾクゾク!
おかしな話だがチャンピオン潮崎・試練の十番勝負で絶対ヒーロー潮崎を作り上げて欲しい。
潮崎には更に更に試合幅を拡げガシガシガンガン行って貰いたい。
三沢、小橋に続く絶対王者潮崎!!…おそらくそれが三沢さんが描いていたこれからのノアだったよーな気がする…のは自分だけだろーか。
梶原一騎原作の「侍ジャイアンツ」の冒頭で長嶋がポツリと呟く「侍が欲しい…」

 2009年11月2日(月)

今回は締め切りと重なりネタ出てきませんので、ウチの新しい家族を紹介します。
白黒が八福チャンでキジ虎が諭吉チャンです。
里親さんから頂きました。
かなりウチの中が賑やかになりました。

 

 2009年10月26日(月)

ムートーちゃんはハゲる~♪ムートーちゃんはハゲる~♪
先日凸凹プロレス編集長に教えて貰いNHK・FMプロレス・格闘技テーマ曲特集を聞いてから頭の中を駆け巡っております。
しかしさすがに沢山のテーマ曲。
それだけ沢山のレスラーや格闘家がいる訳なんですよね。
スカイ・ハイやスピニング・トーホールド以前のレスラー達には要するにテーマ曲などはなかった訳だけど、沢山の往年の名レスラー達にテーマ曲を付けるとしたら楽しそうですが。
例えば力道山だったら何?
怒涛の空手チョップから大太鼓ドーンドーン!で…とか。
ならばルー・テーズは?
鉄の爪エリックは?
ディック・ブルーザーは?
クラッシャー・リソワスキーは?
実際マニアの人達は既にビデオ編集とかでいろいろ考えてんでしょうね。
ていうか市販されてたりして…。

 2009年10月19日(月)

18才高校生プロゴルファー石川遼くんが素晴らしい。
先日のプレジデントカップ。アメリカ選抜VS世界選抜の対抗戦に史上最年少で世界選抜に選ばれた。
そこでの大活躍はテレビや新聞等で周知のとおりだが、自分がなんてったって感動したのはまさしく自分勝手な感動だったんです。
ゴルフ漫画原作の巨匠・坂田信弘氏と初めて組ませて貰った作品が週間ゴルフダイジェストで七年間連載した「天才伝説」なのであります。
で、その主人公がまさに遼くんにそっくり、イヤそのもの、(ホントに自分勝手で申し訳ないm(__)m)なんです。
詳しく説明すると長くなるので詳しく知りたい方は、なにとぞ「天才伝説」の単行本ご購入を。モバイル版もあります(誠に重ね重ね申し訳ない   m(__)m 2)
で、その「天才伝説」の中で主人公の幻少年が全米オープンで決勝ラウンドを闘ったのが今回世界選抜のキャプテンを務め石川遼くんを推薦してくれた“白鯨”グレッグ・ノーマンだったのであります。
その「天才伝説」で壮絶なる死闘をした幻少年とノーマンが今まさにテレビの中での遼くんとノーマンが肩を並べ勝利の握手とハグをする。
「ウオオオ~~ッ!!!」目頭が熱くなり、思わず涙したのでありました。

その二日後の15日には遼くんは帰国して、なんと車で30分の入間のゴルフ場での日本オープン。
これまた偶然久々のゴルフ取材で武蔵カントリークラブ豊岡へ!
いました、いました遼くんが!
取材前だったので時間が来るまでしばし後ろからその勇姿を拝ませて貰った次第であります。
さすがに爽やかかつ逞しいヒーローになるべくしてなったオーラがほとばしってました。
頑張れ遼くん!
世界を舞台の大活躍楽しみにしてますよ!!

 2009年10月12日(月)

川田がノアに再度降臨!
KENTAとの貫禄のシバき合い。

秋山との差を縮ませさせまいとする気迫の王道!

そして、田上との変わらぬ連係(友情)

これは三沢光晴選手の死がもたらしたものだとは言わせないでください

三沢光晴選手の死をどうか昇華して行ってください

それは言うまでもなくノアマットの盛況

それは言うまでもなくマット界の発展

 

リングなくしてプロレスなし

レスラーなくしてプロレスなし

レフリーなくしてプロレスなし

そして、ファンなくしてプロレスなし!!!

 2009年10月5日(月)

いろんなイベントで交流戦や対抗戦、夢のダッグ、夢のカードが目白押しである。
願わくばメジャー三団体ばかりでなく他の団体にも飛び火させ、いろんな団体で、見慣れないいろんなレスラーに上がって貰い、その勢いで統一チャンピオンとかの話が現実になってくれればと願うばかりですね。
現実と言えば坂田信弘氏とのゴルフ漫画のペースもなんとか徐々にに掴めてきてます。
そこで今ここで最後の力を振り絞り新しい作品に取り組まねばとアレコレ考えている所です。
10/3ノアも終わりプロレス界に今の所コレといったカードがない今、ボクシングでは内藤VS亀田。
総合では吉田VS石井が待ってます。
石井よ判ってると思うが一片の情などなく殺人マシーンと化し吉田を爆殺して次の総合界を引っ張ってちょうだい。
って言うか早く石井のマット捌きを見てみたい。
一体どんな動きをするのだろーか今から楽しみである。
なんだか支離滅裂のおっぺけぺーで悪しからず。

 2009年9月28日(月)

いい試合と凄ェ試合なら、やっぱり迷わず凄ェ試合を見たい。
凄ェ試合と面白い試合でも、やはり凄ェ試合を見る。凄ェ試合と物凄い試合ならば物凄い試合を取る。
物凄い試合とめちゃくちゃ面白凄い試合だったら、断然、めちゃくちゃ面白凄い試合をみんなに教えて見に行きたい!
見に行く事が出来ないならば録画する。
録画とか出来なければ専門誌を買い、試合を見た人からアレコレ聞いて想像を膨らます。
プロレスはもういいよと言う人がいれば、イヤイヤまだまだ捨てたもんじゃないよと言い。
プロレスよりもK-1や総合の方が面白いと言う人居れば、小橋やG-1の試合を見て貰い。
三沢やブロディの試合を見せて、こんなにプロレスってめちゃくちゃ面白凄いんだよと言って回り。
嫁の冷たい視線にもめげず、家族旅行の時や仕事の時の録画は忘れず。
飲み会の時も、打ち合わせの時も録画だけはセッティングし、帰ってそのままテレビの前でリモコンを握り突っ伏す。
それくらい面白凄い試合をワタシは見たい。
         m(__)m

 2009年9月21日(月)

日と薬でヒグスリと言うらしい。
ウチの奥さんから聞いた。
哀しい事や辛い事があった時、ただひたすら自分の中で折り合いをつけ我慢して耐えるしかない時、奥さんの田舎とかで言ってたそうである。
成る程、人はいろんな優しい人達に慰められ励まされても、最後の最後は自分で我慢をし納得しなければいけない訳で、そんな時はただひたすら時が解決してくれるのを待つしかない。
我が身を引き裂かんばかりの悲しみ辛さなんて、到底持ちきれないもんね。
誰だって生きてる限り、いろんな様々の辛く哀しい別れは経験するもので、上手くうまく自分の中で浄化させ、また供に生きて行けるよう願うばかりです。

~総ての逝くモノに合掌
この世に残りしモノに幸あれ~

 2009年9月7日(月)

船木がプロレス界にプロレスラーとして帰って来た。まさにビッグカムバック!あのUWFで高田、前田
達との死闘、パンクラスでの数々の名勝負。そしてヒクソン戦。
ここでアレッ?と考えた。
船木って確かに見るからにプロレスセンスはよさそうだし人気・カリスマ性も高い…だがしかし!?
船木の新日時代のいわゆるプロレスって、みんな見たコトあるっけ?
自分の記憶(まぁしかし、この記憶ってのがまた厄介なんだが…)によれば新日時代の船木って若く有望な少年(多分、若手の頃ってまだ17~18才くらいだったと思う)で、ライガー(山田)と二人して、徐々にに有名になりつつあった骨法を教わり、その骨法の技を取り入れた二人のプロレスの試合を見た記憶しか残っておらず…イヤイヤ、やはり何試合かはあったたんだよな?髪の毛伸ばしランボーみたいに、それで当時人気絶好調の前田率いるUWFに行ったんだよね。
で 何が言いたいかといえば船木のちゃんとしたプロレスって見てないよなぁってことです。
ちなみにこれは鈴木みのるにも言えた事で、みのるにいたってはテレビでは師匠の猪木との一試合しか見てなかったと思うし、本当に今の“みのるプロレス”を良く構築したもんだと頭が下がる思いでありますが、 いわゆる船木プロレスはまだまだ始まったばかりの一年生であるということ。
相手の技をガシガシ喰らいガンガン攻めるプロレスをやるのか、まったく新しい船木プロレスの完成に期待してます。
前田や高田も帰って来たらまた違った意味でプロレス界に殺気じみたゾクゾクワクワクが増えていいのにね…勿論ないとは思うけど、何が起こるのか判らないのがプロレスだったりするから、それはそれで気長に待ちましょうかね。

 

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